【2020年度版】これからの時代を生き抜くために必要なスキルが身に付く本15選

 

こんにちは、読書ブロガーのけちろー(Kechiro1919)です。

 

毎月15冊の読書から皆さんの悩みを解決するような本を紹介しています。
当ブログの目的は、『皆さんの悩みを解決する一冊を提供する』ことです。
心、こもってます(笑)
是非フォローして情報を受け取って下さい!

 

さて、今回は年間200冊以上読書する私が、『不確実性の多い今の時代、これからの時代を生き抜くために必要なスキルが身につく本』をピックアップしてご紹介いたします。

 

まず、本を選んだ基準についてお話ししていきます。

 

私がこれから必要になるであろうと思うスキルは以下の通りです。

 

これから必要になるスキル

・時代の変化関係なく根幹にある大切なものを活用するスキル
・不確実性、リスクとうまく付き合うスキル
・成果を出すためのスキル
・思考法・物事の考えるスキル
・戦略的学習スキル

 

それぞれの項目に対して数冊本を紹介していきます。
私の独断と偏見で決めるわけにはいかないので、基本的には好評価が集まっている本をご紹介いたいします。
また、私が読んだことのない本は紹介いたしませんので、ここに乗っているものは全て私のお墨付きです。
(そんなんいらないだろうけどな!笑)

 

年間200冊以上読んできた私が選んだ本なので、ある程度は信憑性があると思います。
信じてください(笑)

 

さて、上記したスキルが必要であると考える理由は、

 

先を予測することには何も意味がなく、変化のスピードについていくための力、そして効率的に新しいことについて学ぶスキル、及び学ぼうとする姿勢が必要だと考えたからです。

 

ちなみにオクスフォード大学のマイケルオズボーンさんも、2030年で必要になるスキルの第一位に『戦略的学習能力』をあげています。

 

以下の記事に詳しくまとめてあるので気になる方は覗いてください!

▶︎▶︎2030年に必要なるスキルとはどんなもの?〜今のうちから行動しよう〜

 

古典から『現代にも通じる普遍的な大切なこと』を学び、不確実性の中でも乱れないリスクとの付き合い方を学び、その中で新しいスキルを身につける思考法を活用して効率よく新しいスキルを学習していく。そして、成果を出す。

 

このスタイルこそ、これから先に必要になってくる人材の最終形態だと考えます。

 

これから紹介する本を読めば、上記のような人材になるための準備が整うことを保証します。
是非、これから紹介する本を読んでみて、これからの変化の多い時代に必要な人材になって下さい!

 

それでは、紹介に入ります。

 

普遍的に大事なものが学べる古典書(万人にオススメの本)

 

どの時代にも共通して大切なものがあります。
どれだけ時代や使うものが変化しても、大切なものは変わることがありません。

 

1、7つの習慣

 

 

 

 

KING OF 自己啓発。
社会人で知らない人はいない1冊でしょう。
自己啓発本といえば?という問いに対して、98%の人が『7つの習慣』と答えます。多分。笑

 

ここに書いてあることを実践できれば、確実に成果が上がり社会から必要とされる人材になることができるでしょう。
本棚に置いておいて、人生の中で何十回何百回と読んで骨の髄まで思考を染み込ませるべき1冊。

 

水と空気と食べ物の次に大切。
それくらい必読の書。

 

僕の大好きなサラタメさんも『これだけでいい』と言っています。
それくらいオススメの一冊。

 

 

 

Amazon評価

★4.4/5(評価数375)
・ベストセラー1位

※2020.1.11時点

 

言わずもがなの評価。
まさにKING OF 自己啓発。

 

 

2、人を動かす

 

過去にこの本に影響を受けて、人と議論せず、人の話を徹底的に聞き、悪口は一切言わない日々を3年間送りました。
元々我が強くいい加減で頭もそんなに良い方ではありませんでした。
仕事での昇進は全くありませんでしたが、人間関係においては驚くほど向上しました。沢山の女性から好かれ、沢山の男性と友達になりました。もう驚くほど注目を浴びましたね。
ユーモアも忘れませんでした。
本当に色々な人から必要とされました。

 

とあるレビューの一節です。
ここに書いてあることを実践すると、『人間関係』が驚くほど改善します。
アドラーさんは『全ての悩みは人間関係である』と言いましたが、この本を読めば人間関係に対しての方針が決まります。

 

実践することが難しいので、おそらく何年も費やして身につけていくことになると思いますが、その価値はあります。
こちらの本も、本棚に置いておいて、人生で何十回何百回と読んで思考を骨の髄まで染み込ませたい1冊。

 

Amazon評価

★4.5/5(評価数517)

※2020.1.11時点

 

圧倒的好評価。
間違いない一冊。

 

3、孫子

 

戦略を練るための王道の一冊。
批判的なレビューでは、『戦争の仕方の本』という批判がありますが、その汎用性の高さは異常です。
自分自身の目標、企業経営、何にでも応用可能なエッセンスが詰まっている本。

 

『戦わずして勝つ』という孫子の姿勢から、どのような姿勢で目標と向き合うか、または攻略するべきか。様々なアドバイスを得ることができるでしょう。

 

※書評にまとめているので興味がある方は是非。

▶︎▶︎【人生のバイブル:必ず結果を出す方法】新訳:孫子 評価と口コミは?

 

 

Amazon評価

★4.2/5(評価数152)

※2020.1.11時点

 

 

けちろー

本来であればもっと紹介したいんですが、抑えますね!ここに紹介しているものは本当の厳選したオススメの一冊ですので、是非参考にして下さい。では、続けましょう!

不確実性・リスクとの向き合い方が学べる本

 

先を予測することが困難な現代では、不確実性の高い中でリスクと向き合いながら生き抜くことが必要です。
そのようにしてリスクと向き合えば良いかが学べる本をご紹介します。

 

4、ブラックスワン(上・下)

 

 

 

 

 

私はブラックスワンを読んで『リスクとの向き合い方』を学ぶことができたのでご紹介します。この本、ナシームヤコブ節が強い本ですが、かなり本質を突いてくる内容です。

 

特に心に刺さったのが、この名言。

 

私が保守的になるのは、ほかの人がリスクを取るところだし、私が積極的になるのは他の人が用心するところ。

 

名言ですね。本読みながら鳥肌立ちました。

 

他の人が気をつけるところってみんな気をつけるからリスクコントロールがしやすいんですよね。
ハイリスクって分かっていれば、自分でリスクをコントロールすることが可能じゃないですか。
でも、人が安全だって思っていることって、実は『ブラックスワン』が潜んでいて危険な場合があるんですよね。

 

リーマンショックとかまさにそれ。
安全だと思っていた投資対象にわからないように『危険なモノ』が含まれていたんですから。

 

素晴らしい知見をありがとう。
こんな素晴らしい本が1000円台で読めるなんて、いい時代になったもんだよね・・・。

 

 

 

 

Amazon評価

上★3.6/5(評価数70)
下★3.9/5(評価数39)

※2020.1.11時点

 

 

※書評にまとめているので、気になる方がいたら是非!

▶︎▶︎リスクについてどう向き合うべきかー180°考え方が変わりましたー

 

5、ランダムウォーカー

 

この本はいわゆる投資に関しての本です。
『先を見通すことは不可能』という考えのもと、テクニカル分析やファンダメンタル分析ですら無効であるということを語っています。

 

一見投資の本ですが、我々が生きている現代にも適用できる部分が多々ありましたので採用させていただきました。

 

本書の原著初版は1973年の刊行(502頁)。評者も、90年代のアメリカのビジネス・スクール(MBA)留学時にその一部を講義のテキストとして読まされたが、その中核メッセージは変わっておらず、極めてシンプルである。すなわち:

「ランダム・ウォークというのは、「物事の過去の動きからは、将来の動きや方向を予測することは不可能である」ということを意味する言葉である。」(19頁)
「この版ではまた、私が本書で「ランダム・ウォーク理論」の名で紹介してきた仮説、すなわち市場における株価形成は非常に効率的であり、チンパンジーがウォールストリート・ジャーナルの相場欄にダーツを投げて選んだ銘柄からなるポートフォリオでも、プロのファンド・マネジャーと同じような成果を上げることができるという考え方を、改めて厳密に検証している。その結果、過去四五年間を通して、私の提唱するこの理論は驚くほど当てはまることが確認できた。というのも、プロの運用する株式ファンドの長期的な運用成績を調べたところ、その三分の二以上は幅広い銘柄に分散投資するインデックス・ファンドよりも見劣りすることがわかったからだ。」(3頁)

というのがそれであり、その根拠や更なる敷衍が非常に面白く語られたもはやファイナンスの古典の一といってもよいであろう名著である。

にしても、米国株式の歴史的な強さ(時間軸的パフォーマンスの高さ)を支えているのは、その国力なり国際的競争力(影響力)であることも見落としてはならないであろう。なぜなら、本書が明らかにしている事実とはいえ、それも一定の制約条件下における一つの歴史的現象に過ぎないのだから。

 

レビューの一部を抜粋させていただきました。
投資と人生って共通項が多いんですよね。投資についての古典としても機能するし、人生における不確実性との向き合い方にも参考になる一石二鳥の良本です。

 

Amazon評価

★4.1/5(評価数29)

※2020.1.11時点

 

6、LIFE SHIFT 100年時代の人生戦略

 

 

これから先に起こる問題が論理的に考えられていて、我々がとるべき対応策についても良くまとめられている本です。

 

これまで『先を予測することに意味はない』とお話ししてきましたが、LIFESHIFTについては『我々にこれからのことを考えさせる視点』が非常に優秀すぎるので15選に入れさせていただきました。

 

無形資産(友人関係など)、変形資産(知識、教育など)、有形資産(お金)という三種類の資産を形成するという考え方が新しかった。人生100年時代、これまでの学生時代、職業時代、老後という画一的な3ステージでは通用しなくなる。学び直しなど新たな変形資産の形成が必要になる、長寿時代の無形資産の重要性など。ためになる内容だった。

 

一部レビュー抜粋しました。
LIFESHIFTでも、我々は学び続けなければいけないことが書かれていますね。
これまでの常識は確実に通用しなくなる。変化が必要。ということをしっかりと教えてくれる本です。
かなりおすすめ。

 

Amazon評価

★4.1/5(評価数391)

※2020.1.11時点

 

 

成果を出すスキルが学べる本

 

 

現代において、成果を出すことが非常に大切です。
努力の過程が成果を作り上げますが、全く意味のないことをやってしまっては時間が無駄になってしまう可能性があります。そんなの嫌ですよね。以下の本を読めば、そのリスクを抑えることが可能です。

 

7、プロフェッショナルの条件

 

 

『成果を出すことは、後天的に獲得できる能力である』とドラッカーさんは述べています。
なので、「どのようにしたら成果をあげることができるのか」が詳細に書かれているのが本書。

 

知識があるだけでは成果は出せなくて、成果を出すという能力を身につけなくてはならないようです。
成果を出すことができない人、必見の一冊です。

 

Amazon評価

★4.1/5(評価数167)

※2020.1.11時点

 

※書評にまとめているので興味がある方は是非参考にして下さい。

 

▶︎▶︎【なぜ成果が出ないのか→答えのってます】プロフェッショナルの条件

 

 

8、ニュータイプの時代

 

『なぜ世界のエリートは美意識を磨くのか?』で注目を集めた山口周さん。
これから必要とされる人材についてわかりやすく解説してくれています。

 

これまで比較的古典的な本を紹介してきましたが、この本は比較的新しいため『より具体的に』書いてくれています。
思考のアップデートには間違いなくオススメの一冊。

 

特に30代・40代あたりのビジネスマンにオススメです。
ぜひご自身のスキルアップ・思考の転換に役立てて下さい。

 

Amazon評価

★4.3/5(評価数111)
べストセラー1位

 

※2020.1.11時点

 

 

思考法・物事の考え方が学べる本

 

全ては頭の中から始まるため、自分自身の思考力を常に磨いておく必要があります。
目に見える部分ではないため、後回しにしてしまいがちですが、実は最優先事項です。

 

全ては思考から。
それでは、考え方が学べる本をご紹介していきます。

 

 

9、エッセンシャル思考

 

 

『より少なく、しかしより良く』というフレーズが非常にキャッチーですね。
本書を読めば、不要なものをそぎ落とし、成果が上がる部分を見極めて成果をあげることができるようになります。

 

多くの著名人が推薦文をあげていますね。

 

・ダニエルピンク(モチベーション3.0)
・クリス・ギレボー(1万円起業)
・アダムグラント(GIVE &TAKE)

 

本書の中で睡眠の重要性を挙げているのも非常に印象的。
いらないものを削るという思考の中で、睡眠は絶対に削らないんですね。
世界のエキスパートの思考を学ぶことができます。必読。

 

Amazon評価

★4.3/5(評価数325)
べストセラー1位

 

※2020.1.11時点

 

 

 

10、ロジカルシンキング

 

最近のトレンドは『クリティカルシンキング(批判的思考)』ですが、その根底にあるのがロジカルシンキングです。

 

物事を正しく考えることができなくては、『批判的』になりようがありません。
正しい思考法がわかっていてこそ、『それっておかしくない?』と切り込むことができるようになるわけです。

 

なので、まずはロジカルシンキングを学びましょう。
ロジカルシンキングを学ぶことで、『論理で動くタイプ』の人を動かしやすくなります。

 

学んでおかないと『話がまとまらないやつ』という烙印をおされてしまい、せっかくいいアイデアを持っていても伝えることができません。絶対に学ぶべき思考法です。

 

Amazon評価

★3.9/5(評価数153)

※2020.1.11時点

 

 

 

11、イシューから始めよ

 

 

・「悩む」と「考える」の違い
・イシュー判定の重要さ

この2つを教えてもらえただけで2,000円出す価値あります
仕事の悩み=人生のストレスが一気に解消しました

悩み多き人は、酒に溺れたり変なカウンセリング受ける前に、まず本書を手にとって見れば良いと思います

 

一部レビューを抜粋しました。

 

この本は、知的生産における思考法を教えてくれています。
この本を読むことで、『悩むことが少なくなった』と感想を持つ人が多いようです。

 

問題設定の重要さに気づき、自らの働き方まで変える力を持っています。
『知的生産』の生産性を上げるためのノウハウがここまで体系的にまとめられている本は出会ったことがありません。
ビジネスマンは必見。思考の仕方が変わります。

 

Amazon評価

★4/5(評価数292)

※2020.1.11時点

 

 

12、スマートノート

 


あなたを天才にするスマートノート

 

こちらの本はオススメしている人すら見たことないのでおそらくけちろーくらいだと思います。
2019年私に大きなインパクトを与えた一冊です。

 

この本は、『振り返りノートの付け方』を教えてくれます。
おそらく、このブログを読んでいる人の中で、『行動の記録』をつけている人は少数ではないでしょうか。

 

振り返り、絶対にしたほうがいいです。
『振り返り』をするようになってから、『生活の中での好き』が多くなり、大切だと思うことに時間が使えるようになりました。

 

私は岡田斗司夫さんのスマートノートをオススメします。
理由は、私が効果があったから(笑)

 

振り返りするようになると本当に人生が変わります。
絶対にやりましょう!

 

Amazon評価

★4/5(評価数137)

※2020.1.11時点(評価は電子版です)

 

PS.ちなみに『スマートノート』はAmazonPrimeReadingで無料で読めるから、Amazon会員の人はチェックして下さい!

 

 


あなたを天才にするスマートノート

 

 

戦略的学習能力が身につく本

 

さて、次はオクスフォード大学のマイケルオズボーンさんが2030年に必要になるスキル第一位にあげた、『戦略的学習能力』が身につく本の紹介です。

 

13、超効率勉強法

 

 

DaiGoさんの著者の良いところは、『科学的に正しい』メソッドが豊富に入っていること。
そして、効率の良い学習方法を身につけてさえしまえば、『スキルの習得』が早くなるので、時代の変化についていくための確実な力になります。

 

これまで勉強してこなかった人は何がきついって、『勉強する方法』を知らないことです。
この本1冊で、正しい勉強法が学習できますので、自分の勉強法が正しいかどうかのチェックするためにも一読をオススメします。

 

ちなみに私は半分くらい間違ってました(笑)
もちろん今では修正済みです。

 

Amazon評価

★4.2/5(評価数158)

※2020.1.11時点

 

 

 

 

14、知識を操る超読書術

 

 

これからたくさんの本を読んでいろいろな知識を吸収したい人は必読の書。
これを読んでから読書を始めれば、『読書に対してのハードル』が下がって、挫折することが少なくなると思います。

 

読書が苦手な人は最初から全部読んで頭に入れようとしますよね。
それが間違っています。

 

私も読むのは早いほうだと思いますが、一度で頭に入れることは不可能です。
実は、4回くらい同じ本を読んでます。

 

それにはコツがあってですね、それが全てこの本に書かれています。

 

しかし、私が読書を学んだのはこの本です。

 

 

『フォトリーディング』と呼ばれる読書スキルですが、実はそこまで怪しくなくて先ほど紹介したDaiGoさんの読書法に似ている部分があります。

 

今回はDaiGoさんの本の方が評価が高かったので、そちらをオススメしています。
読書を始めるなら、その前の準備として読むべき一冊です。

 

Amazon評価

★4.1/5(評価数49)

※2020.1.11時点

 

 

15,新しいことを始めよう

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

上にあげた本は200冊以上読んだ中でも選りすぐりの本ですので、確実に新しい学びにつながることを保証します。

そして、最後の『15』ですが、本の紹介ではありません。

 

・新しいことを始めよう!!!

 

という提案になります。笑

 

私自身、

 

・横浜国立大学
・元国体選手(バスケ)

 

という経歴を持っていたので、文武両道で割りかしチヤホヤされてきたんです。
でも、社会人1年目で潰れました。
毎朝3時まで飲み歩くくらい腐りました(笑)

 

そんな私がブログを1年間継続することができているのは、もちろん本に救われたことも確かですが、『新しいことを始めたから』です。新しいことを始めると、確実に人生が変わり、変化することに慣れることができます。

 

これから、我々は変化を求められます。
そのため、変化することに慣れておかなくてはなりません。

 

本を読むことと同時並行で、何か新しいことを始めてみて下さい。

 

ちなみに私は

 

・キーボード(ピアノ)
・英語学習

 

を始めました。

 

なんでもいいと思います。とにかく、変化することに慣れておくこと。
それが我々ができる、未来に対しての最善の行動だと思います。

 

PS.当記事の作成を希望してくれたmockeyさんには感謝申し上げます。参考になる部分があれば幸いです。

 

けちろー
最後まで読んでいただいてありがとうございました!当ブログの目的は『皆さんの悩みを解決する1冊』を提供することです!参考になりましたら、是非フォローをお願いします。

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